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無料見積り
大阪・神戸・京都を含め現在多数のお取引がございます。多種多様な業態のチラシをお取り扱いさせていただいております。

通常は代理店様や印刷会社様から、具体的な案件について見積り依頼がございます。ポスティングを扱ってきた、もしくは取引しているポスティング会社がある場合はヒアリング後、お見積りをさせて頂き、ご発注となりますが、中にはポスティングを扱われるのが初めてという会社様もございます。
当社では、具体的な案件が発生した場合、少しでも安心して広告主にサービスの案内をして頂けるよう、事前にご訪問させて頂いております。「ポスティング需要が最近多いな」「イメージはできるけど、どこか不安だな」など感じられている方にはまさにピッタリの機会になります。
※もちろん、当社とのお取引をお約束頂くものではございませんので、ご安心ください。
当然ながらいまだ新聞折込とポスティングとでは種類、物量でみると新聞折込の方がはるかに多いのが現状です。しかしながら最近では多種多様な業種の広告主がポスティングを試されています。
一例をあげると、パチンコ店を代表とするレジャー産業が増加傾向にあります。各店イベントに合わせたスポット配布、月間を通じての計画的配布など様々です。これは利用客層の変化、競合他店の出店など従来の広告宣伝では勝ち抜けない事がその背景にあるものと思われます。
当社で扱う月間の配布物量は約1000万部ございます。ただ、メイン広告と同時に配布する何種類かの併配物がございますので、月間で約300万軒の配布軒数になります(H23.5月現在)
例えば100万部を1日で配布する事は不可能ですが、1カ月間で計画的に配布する事は可能になります。短期間で配布する小ロットの案件も、長期間で配布する大ロットの案件も同じように1人1人が実際に現地でコツコツ配布して積み重ねていく作業になります。
ポスティングにはメリットもあれば当然リスクもございます。
例えば配布クレーム(投函先や広告主からのもの)は最たる例です。当社が直接取引している広告主の場合は、連絡も早くスムーズに対応できますが、広告代理店様や印刷会社様が間にいらっしゃる場合はその点についての事前の連携が必須になります。
配布の事だけではなく、配布中、配布後に起こりえる事態も想定してしっかりと確認した上で配布を開始する事が最も重要な事になります。当社では過去にクレームが起こった物件は必ず投函禁止物件リストに登録して、次回から配布しないよう徹底管理しておりますので、クレームが発生する可能性は最小限ですみ安心です。